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南の国の旅日記
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マレーシア&タイランド

【バンコク編】

INDEX

2004年10月26日(火) バンコクにやってきた!
 朝食を食べようと、食堂を求めて近所をフラフラと。本当に食べれるところがあんまりないなぁ、と思っていたらカオマンカイ屋さんがあったので、またまたカオマンカイ(笑)。でもお店によって味が違うし、やっぱりカオマンカイはおいしい。そしてやっぱり、外国人は珍しいみたい。言葉が通じなくて困っていると、どこでもそうなのだけど、英語が分かるローカルの人が助け舟を出してくれる。みんな親切だな。


ここのは特に、タレが他と違った。

 ホテルをチェックアウトし、荷物があるのでトゥクトゥクにて第1バスターミナルへ。今日はバンコクへ戻る日、帰りは電車ではなくバスで帰ることにしました。バンコクまで157B=約470円。予約はできず、当日バスターミナルでチケットを買います。10時発のバスに乗り込み、しばしの間、出発を待つ。バスは立派で、4列シートではあるもののシートがいいので楽チン。クーラーの口に紙コップをフタをするように差し込んであり、マナーの悪い人がいるもんだ、と思った。

 出発して少し経つと、車内のクーラーが効き過ぎていてとても寒い。クーラーの口を閉めてしまおうと思ったら壊れていて閉まらない。そこで気づきました。だから、紙コップが差し込んであるんだ・・・。バスの中にはトイレもあるのでトイレの心配もいらないし、お手拭・紙コップに注がれたコーラー・バナナケーキが出されて密かに大いに感動。バスでこんなサービスされたことないもん!でも、ルートや時間帯によっては気をつけないといけないのかも。出された飲み物に睡眠薬が入っていて、気がついたら貴重品がなくなっていた、なんて事もあるみたいなので。

 バンコクのバスターミナル(北バスターミナルだったのかな?)には、3時間ちょっとで到着。ちなみに、電車では約6時間半(笑)。でも、普通列車でだけど。バスを降りるとタクシー運転手などがぶわ〜っと集まってくる。でも、ちゃんとしたタクシー乗り場があるのでまっすぐタクシー乗り場へ行き、予約しておいた『Borarn House』へ向かう。運転手さんもはっきりとした場所は分からないようで、マッカサン駅近くにあるホテルの近くまで来たものの一歩通行も多く、とにかくごちゃごちゃとしていてグルグルと回ってしまった。途中でホテルに電話すればいい事に気づき、運転手さんとホテルの人と話してもらって、無事、到着。


 ホテルは奥まった所にあり、グルグル回って見てきた周りと比べてグっと静か。見た目もキレイだし、こじんまりとしていて雰囲気もいい。タクシーを降りると柵で覆われた庭のような場所へ、ワンワン吼えながら6匹のハスキー犬が飛び出してきた。ホテルの人に出迎えられ中へ入ると、ビクビクしながらハスキー犬たちが様子を窺って顔を出す。かなり臆病みたいで、触ろうとすると飛びのいてしまう。だけど、犬好きにはたまらない〜。

 チェックイン後、若い男の子が荷物を持ってくれて、2階の部屋へ。部屋の中もキレイにされていて、ベッドもフカフカ〜。でも、のんびりするヒマもなく外へ。なぜなら、タイムズスクエア内にある旅行会社へ、予約しておいたエアチケットを買いに行かなければならないので。本当はコラートでギリギリまでのんびりしたかったのだけど、このエアチケット購入のために戻って来たのです。最初の予定では、バンコクに着いた23日に、26日までにお金を払わなければならないチケットを買いに行き、それからコラートへ行って、帰国日の29日に合わせてバンコクへ戻るつもりだったのだけど、旅行会社が23・24・25日と連休になるという事を22日に突然知らされ、急遽予定変更。そして、こんな日程になりました。もう少し余裕があれば、コラートから象で有名らしいスリンにも行ってみたかったのだけど。


看板に日本語が。

 ラーチャダムリ通りを歩いて行き、Chit Lom駅からスカイトレイン乗ってNana駅へ。まず、お昼を食べようと思っているラーメン屋を探してウロウロ。ランチタイムに入ると餃子がついてくるらしいので急いでいたのだけど(笑)見つからず、断念。もうどこでもいいやと、スクンビット通り沿いにあるちょっとこ洒落たカフェぽい所に入ったら高かった(笑)。ここでは、ずっと食べたかったパッタイを注文。見た目もキレイでおいしかった。満足。

 
タイ風焼きそば、パッタイ。

 それからタイムズスクエアへ行き、4階にある旅行会社へ。キャンセル待ちだった29日バンコク発成田行きのチケットは取れていたのだけど、バンコクに戻る便で「あれれ?」と思うような事もあり、何だかんだと時間がかかった。ようやく話しがまとまり、発券を待つ間にネットカフェに行ったり、リップを買いに薬局へ。リップ1本買っただけなのに、「そばかすがいっぱいあるね。これがいいけど、どう?」と勧められた。タイでまでそばかすを指摘されるとは(笑)。

 チケットを受け取り、外に出た頃には18時を過ぎてた。もう1度ラーメン屋を探しに行くと発見!今日の夕飯はここに決まり。ネギチャーシュー麺と餃子を注文。ノドが乾いていたのでゴクゴク水を飲んでしまったのだけど、すぐに注ぎに来てくれる。サービスいいなぁ。そして、ここには山積みにされた少年マガジンがあり、マガジンを読みながらラーメンを食べました。『金田一少年の事件簿』、面白かった(笑)。ラーメンも、日本のと変わらなくておいしかったし♪

 ラーメンに満足した後はスカイトレインに乗ってChit Lom駅に戻り、人と露店で賑わうラーチャダムリ通りをぶらぶら歩いて帰りました。ここは毎日がお祭りみたいだ。そして、ホテルに戻るとハスキー犬たちがお出迎え?興味はあるみたいだけど、ビクビクしてなかなか触らせてくれない。懐かせたい〜。

2004年10月27日(水) ぶらぶらバンコク
 朝食付きなので、同じ階にあるレストランへ。メニューには、トースト&卵料理・カオマンカイ・おかゆの3種類があり、好きな物をオーダー。今朝はトーストの朝ご飯。他にお客はおらず、素朴な感じのお姉さんが1人でせっせと用意してくれる。レストランは窓が大きく、朝日がさんさんと射し込んでいい気持ち。窓から庭のような所を見下ろすと、ハスキー犬たちがウロウロしている。後で遊ばなくっちゃ。

 今日は特に何の予定も立てず、バンコクの街をぶらぶらすることに。まずはラーチャダムリ通り沿いにある大きな伊勢丹へ。私はお土産を見たかったのだけど伊勢丹では発見できず、伊勢丹の向かいにあるNarayana Phandというお土産が沢山あるデパートへ。ここの地下にはお土産屋さんがびっしり並んでいて面白い。それから同じ並びにあるスーパーBig Cを覗いたり。海外のスーパーに行くと面白いものが沢山あるから好き。

 それから散歩がてら、歩いてサヤームスクエアの方へ。どこもかしこもアスファルトのうえとにかく車の数が多いので、暑さと排気ガスでクラクラしてくる。サヤームスクエアでお昼ご飯を食べようとウロウロするも、「ここだ。」というお店がなく、とりあえずインターネット。それからマーブンクローンセンター(MBK)に行き、ぶらぶらと。ここで、タイの焼肉のような物を食べた。真ん中で肉やイカなどを焼き、周りのお湯で野菜やウドンを茹でてみた。正しい食べ方はイマイチよく分かりません(笑)。でも、おいしかった。

 
おいしかったー。でもこれ、何ていう食べ物?

 食後も、MBK内をぶらぶらと。面白いTシャツやかわいいTシャツが安く沢山売られているので、端から物色し数枚購入。昨日の夜、ラーチャダムリ通りに出ていた露店で見かけた2日酔いで吐いてるTシャツが欲しかったのだけど(笑)、結局見つけられなかった。それからフードコートを覗くと、たこ焼き発見、食べたいっ(笑)!迷わずたこ焼きを買い、期待しないで口に運ぶと、ん!おいしいっ、たこ焼きだ♪

 MBKを出てホテルに戻りながら、大きな通りから細いソイ(通り)に入って、色々とお店を覗きながら歩いて行った。山ほどTシャツが売られているのだけど、なかなかゲロT(汚いって。笑)にめぐり会えない。そんなこんなでTシャツを見かける度に端からあさり、夕方までブラブラとしていた。ノドが乾いたら、道端で売られているオレンジジュースを1本。小さなボトルに入れられて売られているのだけど、絞った果汁に少し塩を入れているみたいで、とてもみかんの甘みがしておいしい。体中にビタミンCがしみ込んでいく感じがし、かなりお気に入り。

 かなりヘトヘトになり部屋に戻ろうかと思ったのだけど、最後にもう1度、昨日ゲロT(スミマセン・・・。)を見かけた通りに行ってみた。すると、あったー!昨日とディスプレイ方法が変わっていたし、見えるように飾っていたTシャツの色が違ったので見落としそうだったけれど、ついに発見。全部の色を引っ張り出してあーだこーだと見ていたので、露店のおじさんは「人気商品だ!」と思ったのか、その後ゲロTを前面に掲げていたので笑った。

 そして、思い残すことなく部屋へ。バンコクは本当に排気ガスがスゴイので、部屋に戻った時には体中が真っ黒。鼻毛もぐんぐん伸びそうだ(笑)。シャワーを浴びてスッキリ、お昼寝の時間です。おやすみなさーい。

  夕飯は、近くの道端に出ている屋台でビールを飲み飲み、ガイヤーン(フライドチキン)とカオニャオ(もち米)とソムタム(パパイヤのサラダ)を食べた。この組合わせ、サイコー♪だけど、今日のソムタムは辛くてヒリヒリヒリヒリ・・・。おいしいからついつい手が出てしまうのだけど、口の中に入れるたび痛い位ヒリヒリヒリヒリ・・・。ん〜、ペッ、ペッ。でも、おいしい。 
※ペッ=辛い。

 帰りにぐるりと通りを回って、セブンイレブンに寄って戻って来た。袋をガサガサさせながらホテルに入って行くと、このコンビニの袋の中身が気になるらしく、ハスキー犬たちがおそるおそる近寄って来て、クンクンとニオイを嗅いだり、ペロっとなめてくれる。かわいい〜。少し懐いてきたみたいで嬉しい。そして勝手に、「ひゅうが」とか「小次郎」とか「キャサリン」とか名前を付けてみた(笑)。

2004年10月28日(木) フカヒレ〜(*^ー^*)
 朝食を食べにレストランへ行くと、今日も誰もいなくてのんびりと朝ご飯。今日はカオマンカイをチョイス。このカオマンカイも、どのくらい食べ続けたら飽きるのかな(笑)。

 食後、少しだけゆっくりしてから、やっぱりNarayana Phandで買っておきたい物があり大急ぎで買い物へ。少し時間が早かったため地下のお土産屋さんもまばらにしか開いておらず、困ってウロウロ。すると、昨日65Bで売られている物を40Bにねぎって喜んでいたのだけど、今日、20Bで売っているお店を発見。うひゃ〜!

 急いでホテルに戻りチェックアウト。最後に、ホテルの方に許可をもらってハスキー犬たちにエビセンをあげた。最初は警戒してなかなか食べてくれなかったのだけど、最後には何匹かがパクパク食べてくれた。最後まで警戒して食べない子たちもいたけど。本当にかわいい6匹だったな。かわいかったのに、1枚も写真を撮らなかったのが心残り。あぁ、無念(笑)。

 ホテルでタクシーを呼んでもらい、出国前にシャワーを浴びたいのと観光中に荷物を置いておきたいという理由から、ファランポーン駅近くの安宿『Station Hotel』へ。ここがまた、なかなか渋い宿だった。一番、エレベーターが渋かったかな(笑)。一度にいくつも停まる階を指定できないし、エレベーター前にドアがあって、それをバタンと閉めないとエレベーターが動かない。動きもガタガタ揺れるので、乗っていてもドキドキ。でも、何だかまた乗りたくなるエレベーター(笑)。部屋はまぁまぁ広いし明るくていいのだけど、ベッドの真ん中がかなりへこんでいて固い。別にここに泊まって寝るわけではないからどうでもいいのだけど、こんなベッドは他の安宿でも見たことがなくて笑ってしまった。

 荷物を置き、観光開始。外に出てすぐ、お茶を買おうと何軒かお店を覗いた。お茶と共においしそうなエッグタルトが目に入り、2つ購入。お店の人が表面をチェックしては戻し、選りすぐって2つ袋に入れたのでいいのを選んでくれたのかと思いきや、ひび割れしているものを選ばれていた。性格悪い〜。

 ファランポーン駅前の大通りでタクシーに乗り、リクライニング・ブッダで有名なお寺、ワットポーへ。前に来たときは修復中だったので、今度こそババーンと横たわるブッダを視界いっぱいに見たいと思って。そして見れました、ババーンと横たわる金ピカのブッダを!それにしても相変わらず、バンコクのお寺はどこもかしこも金ピカピカ〜。ありがたや、ありがたや。・・・が、だんだんマヒしてきます(笑)。

  
ババ〜ンっ。

 金ピカの巨大なリクライニング・ブッダを見た後、ゆっくりワットポー内を見学。

    
仏像と仏塔がいっぱい。

 タイ式マッサージの総本山であるワットポーでタイマッサージをしてもらう気マンマンだったのに、何と今日はお休みとのこと。ガッカリ・・・。

 
敷地内にあるマッサージ学校と、ツボを示す?壁に書かれている絵。

 ワットポーを出たあと、水上バスに乗ってカオサンへ行く事にした。バックパッカーが集まるカオサン、よく聞くけれど行くのは初めて。運賃は船の中で回収されるのでチケットなどは買わずに列に並び、水上バスが来るのを待つ。対岸に見えるは、三島由紀夫の『暁の寺』の舞台となったワットアルン。

 
暁の寺、ワットアルン。

 水上バスでの移動はとても快適。気持ちのいい風を顔に受けながら、カオサンを目指します。船を降り、最初に目についたところでインターネットをし、それからカオサンへ。

 
水上バス、広いです。ここで(右)、船を降りました。

 カオサンは何となく、原宿に安宿をたくさん作ったという感じ(笑)?道の両脇にズラ〜っとお店が並び、そこから枝分かれしている細い通りも同じように賑わっている。とりあえず、一通りお店を覗いて回った。偽学生証を作るお店があったり、VISAを発行するお店があったり、さすがバックパッカーが集まる場所だ。パっと目に入って一目惚れしたグリーンの安いワンピースを買った。これがかわいく着れるようになるようにダイエット、ダイエット(笑)!途中で、スタバで避暑しました。暑さと疲労から冷たい物をゴクゴク飲みたくて大きいサイズを買ったものの、クーラーが効き過ぎていたので途中で寒くなってしまった。でも確実に、避暑できた(笑)。

 それからタクシーに乗ってチャイナタウンへ。泥棒市場で売られているガラクタを見て驚いたり、色々な通りでゴチャゴチャと売られている魚や野菜やお菓子などを見て歩いた。そして夕方、クタクタになって宿へ戻った。汚れた体をスッキリさせようとシャワーを浴びる。あ〜、スッキリ。いい気分になって水を止めようと思ったら、うひゃぁぁぁぁぁぁーっ!!水道管っていうのかな?が壁から抜けて、水が一直線にすごい勢いで噴き出した!!ど、どうしよー。慌てて抜けた水道管を押し込むも、水の勢いに負けてしまってなかなか噴き出す水を止められない。が、チョロチョロと水が漏れるものの何とか落ち着き、ホっと一安心。あぁ、驚いた。・・・ティオマンハウスかと思った(泣)。

 こんなドタバタがありましたが、今夜の晩餐はチャイナタウンにてちょっとリッチにフカヒレです♪ぐるりとチャイナタウンを回ってどこのレストランに入ろうか決め、お客で賑わっているレストランへ。フカヒレの姿煮におかず4点盛りとチャーハンを注文。まずはフカヒレが出てきました。プルプルトロ〜ンのフカヒレが口の中へ〜。あぁ、日に焼けたお肌にコラーゲンがたっぷりと〜♪次におかず4点盛りがどーんと。本当に「ど〜ん」と(笑)。メニューに書いてある値段が高いなとは思ったけれど、この量なら納得、という量だった。でもおいしくて、「食べきるかな・・・。」という心配はどこへやら、ペロリといけてしまいました。そして、チャーハン登場。さすがに、全部は食べきれず。だけど、どれも本当においしかった〜♪あ〜、幸せ(*^ー^*)。これで、思い残すことなく日本へ帰れるというものです(笑)。

 
フカヒレにおかず4点盛り。至福のひととき〜♪

 宿に戻ってチェックアウトし、目の前のファランポーン駅へ。さて、ドン・ムアン空港へ移動です。何とファランポーン駅から空港まで、たったの10Bで行るのです。タクシーを使ったら300B以上かかるので、これはかなり安い!ガタゴト電車に揺られてドン・ムアン空港へ向かうのも、なかなかいいもの。電車が動き出して少しすると、てっきり自由席だと思っていたのだけど、「ここボクらの席だと思うんだけど。」といった感じでタイ人の男の人たちがやってきた。慌てて網棚に上げてあった荷物を降ろしてどいたのだけど、立っている私たちを見て、「座っていいよ。」と声をかけてくれた。「空港までだから大丈夫。」と断ったけれど、ニコニコととても感じのいい人たちだった。こんな風に最後の最後でもタイの人の優しさに触れることもできたし、タイもサイコー♪

2004年10月29日(金) ただいまー!
 搭乗時間ギリギリまで免税店を見て歩いた後、深夜1時、BG72便にてバンコクから飛び立ちました。もう、眠くて眠くてあっという間に眠りに落ちました。が、長くは続かず・・・。何でか眠れないんだよねぇ。

 朝方、腕時計を日本時間に戻そうと、針を2時間逆戻し。「まだ、2時半かぁ。まだまだ長いなぁ。」とウトウトウトしかけて、あ、間違えた!戻すんじゃなくて進めるんだった。というわけで、一気に6時半。到着予定時刻は8時40分なので、もうちょっと。何だか得した気分だった(笑)。


飛行機の窓越しに見た日の出。

 7時前、突然バチバチっと電気が点き、機内食が配られ始めた。聞かれる人は聞かれているのに飲み物に選択の余地はないし、機内食は配られ損ねそうになるし、とにかく感じが悪く、「何なんだ・・・。」と思う。そしてビーマンの機内食、・・初めて機内食をマズイと思った(笑)。でもまぁ、安いからね。贅沢は申しません。も、あまり急下降はしないでほしいな・・・。たまにGを感じて気持ち悪い・・・。

 ほぼ定刻通り、成田空港に到着。1ヶ月半ぶりの日本はすっかり寒くなっていてブルルル〜。特に冷え込んだ1日だったようだけれど、寒いっ!!寒さに震えながら、我が家への岐路に着いたのでした。ついさっきまで南国にいたのがウソみたいだ〜。

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